1. No.1クラウドクレジット

    クラウドクレジットはソーシャルレンディングサービスを提供する会社のひとつ。いわゆる融資型クラウドファンディングを投資家に対して提供しています。会社の設立は2013年。社長を務める杉山智行氏は、東京大学法学部を卒業後、大和証券SMBCそしてロイズ銀行で勤務をしてきた経験を持っていま…

  2. No.2オーナーズブック

    オーナーズブックはロードスターキャピタル株式会社が運営するソーシャルレンディングサイトです。ソーシャルレンディングには2014年から参入し、2018年4月時点で50億円超の募集実績を持っています。比較的低リスクで投資ができ、信頼性の高いソーシャルレンディングサイトとしての評判があ…

  3. No.3FANTAS funding

    不動産投資型クラウドファンディングの、FANTAS fundingについてご紹介します。FANTAS fundingは、最短4ヵ月からの運用期間、投資金額は1口1万円からオンライン上で不動産に投資し、賃貸または売却からの収益に基づいた配当金の分配を受けられる仕組みとなって…

  4. No.4クラウドバンク

    ソーシャルレンディングが日本に定着してきて数年。その収益性の高さや不労所得ならではのお手軽さで投資家からの支持が集まると同時に、ソーシャルレンディングならではのリスクも表面化しつつあります。これから先ソーシャルレンディングに投資する人は案件、そして事業…

  5. No.5ネクストシフトファンド

    ネクストシフトファンドは、社会的インパクト投資に特化したソーシャルレンディング事業者です。ネクストシフト株式会社が運営しており、鳥取に拠点を構えています。国内外の案件を取り扱っています。1.ネクストシフトファンドの特徴1-1.社会的インパクト投資に特化ネクストシフ…

  6. No.6SBIソーシャルレンディング

    SBIソーシャルレンディングは国内のソーシャルレンディング会社の中ではmaneoに次ぐ規模を誇る会社です。累計の募集金額は300億円を突破しており、その実績には確かなものがあると言えるでしょう。それだけ多くの人が投資するということは、SBIソーシャルレンディングを選ぶ何かしらの理…

  7. No.7レンデックス

    レンデックスは、2017年7月からソーシャルレンディング事業を開始した会社です。日本で現在営業しているソーシャルレンディング会社の中では新規参入組ですが、その案件の信用性や収益性の高さには目を見張るものがあります。では投資先としてレンデックスを選ぶ場合、どのようなスタンスで投資す…

  8. No.8クラウドリアルティ

    ソーシャルレンディングとよく似た投資手法の一つに不動産クラウドファンディングがあります。その不動産クラウドファンディングを運営している会社の一つがクラウドリアルティです。不動産クラウドファンディングは、ソーシャルレンディングのように手軽に不労所得を得ることができる上に、融…

  9. No.9LCレンディング

    LCホールディングスの1社として営業しているLCレンディング。国内では中小規模のソーシャルレンディング会社が目立ちますが、金融グループ内に所属するソーシャルレンディング会社として投資家からも高い評価を得ています。そこでLCレンディングに投資することはリスクが少ないのか、実…

  10. No.10ポケットファンディング

    ポケットファンディングは沖縄の不動産投資案件に特化したソーシャルレンディングサービスです。運営元はソーシャルバンクZAIZENという会社であり、沖縄に本社を置き数々の不動産事業を手がけています。ほとんどのソーシャルレンディングの運用会社が東京に本社を置く中で、沖縄に本社を持ってい…

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